2008.11.06 Thu
メールにも書いたけれど
君が揺らいだり、心変わりするのは
どう足掻いてもうちには止められない
君自身の気持ちの持ちようやけぇね
うちがどんなに君を愛していようと
君にその想いがなければ
うちの愛はただの一方通行になってしまう
きっと出逢った日から今日までずっと
君はうちの中心に居て
いつだってうちを支えてくれていました
口だけのうちを愛してくれた
耐えているつもりで、本当は君の方がずっと我慢していて
守るとか、大切だとか言いつつ
負担をかけて追い詰めているのはうちで
泣かすのも傷つけるのもうちだった
もう疲れたよね、ごめんね
君は可愛いから
もっと良い人が、つりあう人が居るよ
君は君が幸せになれる
最善の方法を探してよ
すべての判断は...君に任せるから
最終決定は君がしてよ
もう覚悟は、出来てると思うから。
2008.10.26 Sun
僕は君に、伝えなくてはならないことがあります
急に口調が「うち」から「僕」になったね、とか
そんなことではなく +笑
少し真面目な話です
それは僕たちの将来
僕たちが目指すものについてです
僕と君が見る先には
きっと同じ夢がある
少しばかり形は違えど
行き着く場所は同じ
そう思っています
君にはその声があります
優しくて温かくて、包まれるように心地の良い声が
けれど僕には何もない
才能がなければ、技術もない
君と一緒に歩むには
足りないものが多すぎる...
考えました
今僕が何をすべきなのか
そしてやっと答えがでた気がします
もしも君が、本気で僕と歩んでくれるならば
僕はそれに応えましょう
何が先に待っていようと
君とならば大丈夫です。
....続きは
君本人に話すことにしましょう
どんな結果になるのか
楽しみでも怖くもありますね...。
2008.10.24 Fri
僕と君は今日で
10ヶ月を迎えます(*^^*)
付き合っている時間と
逢った時間が比例しないのが
遠距離の寂しいとこですが
今さら言っては
いられませんよね +笑
今日まで、
君に関する全てのことが
幸せでいっぱいでした
泣いたり怒ったり
笑ったり喜んだり
一喜一憂がありました
それでも
君が恋人で後悔したことは
一度もありません
君にとっての僕がどうであれ
僕にとっての君は
最愛の人
ただ、それだけです。
いつも支えてくれて
本当にありがとう
まだまだ、この瞬間
永久になるように
一緒に居ようねっ?
刹那
2008.10.04 Sat
連絡がまったく取れなくなるのは
何時ぶりなんでしょうね。
あの頃は毎日電話が出来ていたけれど、
今は....自重しておいた方が良いと思って
少なからず君の両親には
「良く」は思われてはいないだろうしね?
君との繋がりがないのに
何もないかのように進む日常に
平然といられる自分に
少しだけ憤りを感じます
慣れ、って怖いですね。
連絡が取れない分
要らないことを考える時間が増えて
僕の頭の中はくだらない思想ばかりですよ
....僕と君の価値観
違う人間だから仕方がないんだろうけれど
少しすれ違い過ぎているのかも
"僕と君とは、釣り合えないかもしれないね”
....なんて言うと誤解を招きそうですが
好きな想いに変わりはなくて
ただ時が立つにつれ想いは濃くなり重くなる
その分、お互いの価値観が浮き彫りになってしまうから
こう感じてしまうんでしょうね
詳しくは、また話そう?
兎に角、好きだという想いは有りますから
消えるどころか深く僕の心に刻まれています
君が僕をどう思っていようと
僕は君を愛しています
...とりあえずはそれだけ。
ではまた。
2008.10.03 Fri
拗ねました。
私情で拗ねてます
勝手な感情で拗ねてます
だから気にしないでいいよ
とにかく拗ねました
同時に開き直りを
心に感じました
別にいいやあ…みたいなね
まあ、実際
僕の考えることが
現実になってしまったら
耐えられないだろうけどね
なかなか機嫌は
なおりそうにないですよ。



