2008.11.03 Mon
久々に僕の日常でも書きましょうか
検索よけのため漢字変換はしませんが
「ぼくんち」というユニットがインディーズに居るんです
その方たちを昨日、友達とイオンで見てきました
その友達が彼氏へ贈るプレゼントを探すのを
手伝って欲しいとのことでイオンへ行ったのですが....
まさか丁度見れるとは +笑
声も歌詞も、すごく良くて
自分と重なる歌詞も多々あり
泣きそうになりました
数曲歌ったあと
そこではCD販売をしていて
思わず買ってしまいました
CDにサイン書いてもらって
握手してもらって写メまで撮って
ピックもらってしまった..../// ←
しかもピックにまでサインですよ
周りから見ればかなり図々しい奴だったと思います +笑
その後、某駅でも路上ライブをしていて
電車の時間がせまるなか
若干見て帰りました
すごく楽しかったーっw
彼らの曲の中で間奏で飴を投げる曲があるのですが
うちが帰る時にのど飴渡して帰ろうとしたら
「逆にもらったなあ」
言うて笑ってた顔がまたかわいいっ///
(注 どちらも男の方です←)
「可愛いなあ」とか「気をつけて帰ってね」とか
笑顔で言われたものですから、もう.../// ←
ライブしてる方たちとこういう関わり方はしないですからね
すごくうれしかったです。
時間があれば某駅まで足を運んで
また見に行きたいですね
...こんな些細なことで感動している時
どうして君が隣に居ないのか、と
悲しくなってしまいます。
会えない寂しさは耐えることが出来るようになったけれど
この寂しさは....ね
「もっと傍に居たい」
なんて今言ってしまうと
少し我侭かな...?
...少し暗くなってしまいましたが
君と、こんな風にしていきたい
でかいステージでライブもしたいけれど
まずは路上だよね?
いろんな人と関わりをもって
もっと音楽を知りたい
そう切実に考えた一日でした。
ギターも勉強も
もっと頑張らなくては....
今、テスト週間ですからね +笑
これから勉強始めますよw
頑張ってきまーす。
2008.08.14 Thu
昨日、書けなかったのが悔やむ部分なんですが....
昨日はある意味での永久との一年の記念日でした。
此処では始めに書いた「出逢い」というカテゴリのを見てくだされば
詳しいことが分かると思います。
刹那と永久になる前の僕ら
僕と君の創り上げた夢幻の結婚一周年の記念日でした
長いようで短いようで
今を生きる僕らにとっては永い時間だけれど
全体を見てみればほんの少しの時間...
それでも、何時まで経っても果てぬ彼らの愛は
少し尊敬したいものもありますね
彼らが時を刻むということは
僕らも時を刻んでいる
彼らが2年、3年、4年と
確実に時を刻んでいくならば
僕らだって同じ時を刻んでいけるはず
彼らに負けないように
僕らも時を、軌跡を、刻んでいこう?
距離にも、時間にも負けない
そんな僕になりたいです
2008.07.17 Thu
今日は部活の後
友達と雑談してきました
二時間ほどだったかなあ....
とても楽しかったですよ
いやあ....
けっこう騒がしかったですね
テンションあげすぎました +笑
今日はいきなりの電話ごめんなさい
友達が声を聞いてみたいと言い出したのと
うちも声を聞きたかったので....
疲れて寝ていたのに
何度も何度も...迷惑でしたよね
寝起きのテンションとうちらのテンションでは
不協和音しか鳴らなかったみたいです
本当、急にごめんなさい。
今年の夏は君と過ごせるから
したいことがいっぱいあるんですが....
お互いに忙しいんですよね....
....お互い頑張りましょうね。
悔いの残らない夏休みにしましょう
2008.05.07 Wed
うちが心友だと認識している子。
前々から、何か隠しているな、とは思っていた
今日、どうしても我慢できなくなって聞いた
「次の時間に教える」
次の時間は理科。
理科のノートに書くというから貸した
返ってきたノートには
「曖してる」
それだけが書かれていた
それ以外は何もない
ひっそりと、それでいて妙な存在感を放っていた
「友達として?」
ノートに記されていく言葉たち
冗談だとばかり思ってたうち
「恋として」
それから、その授業が終わるまで
その子はうちと目を合わせようとはしなくなった
この話にはその子は
「忘れて」
と言ったきり、何も触れないから
本当は冗談だったのかもしれない
一時の気の迷いに身を任せただけなのかも
それでも、気を持たせておくだけなのも可哀想だから
ちゃんと釘をさしておく
「うちはそういう風に見ることはできない」
「大切な人が、居るから。」
きっと、それを書かれた手紙を見て泣いたんだね
さっきまでどこに居たの?目が赤いよ?
あえて触れない話題
もう二度と、触れられないであろう話題
うちも、もう触れない
その子を傷つけてしまうだけだろうから
キミに渡した手紙に篭った
不器用なキミへの想い
ちゃんと届いたかな?
2008.03.14 Fri
でした、はい
卒業式だったんです。
うちがもっていた送辞という名の爆弾は
見事に花火へと進化したようです ←
吹奏としての演奏は....
まぁよかったということにしておこう(・∀・)
送辞....
最初は泣くつもりなんてなかったんです
全校生徒の前で泣き顔見せるなんて嫌じゃないですか
泣くなら、我慢して最後らへん...
って考えていたんですが....
甘かったみたいです ←
読み始めてすぐに、自分の声が震えているのに気づきました。
まだ、早い
そう思っても涙は止まらないものなんです。
ひとつ流れおちたらもう止まらない
掠れた声で送辞を言いましたよ
まぁ....この送辞で
先輩方も保護者の方たちも、けっこう泣き出したらしいですし
OKってことでw ←
ちなみに
友達から文句言われました ←
「刹那が泣くと思ってなかったけぇ...つられて泣いたやんかっ」
だそうです....知りません、そんなの
うちはうちの感情をありのままの表現しただけですー ←
でもまぁ、自分の考えた文章や
自分の発した言葉で
感動してくれる人が居るっていうのは、なんだか嬉しいですよね
.....疲れた、なぁ
月曜からは今度は入学式の練習も始まるし....
ゆっくり休もうっと。。。



